消防設備士 乙種6類 模擬試験 第1回

本試験と同じ内訳(筆記30問+鑑別等5問)を、筆記90分+実技15分に相当する通し105分で解ける模試です。全員が同じ問題を同じ順序で解く固定問題なので、本番前の実力測定にそのまま使えます。 終了後は合否判定(科目別判定つき)・分野別の弱点分析・全問の解説つき。

出題数 35問(筆記=四肢択一・鑑別=語群選択・本試験の科目出題順)

制限時間 105分(時間切れで自動採点)

合格基準 筆記 各科目40%かつ全体60%・鑑別60%(目安)

受験料 無料・登録不要

受験上の注意

  • 35問・105分。開始と同時にタイマーが動き出します。
  • 合格基準は筆記 各科目40%かつ全体60%・鑑別60%(目安)。科目ごとの基準もすべて満たす必要があります。終了後に合否判定と全問の解説が出ます。
  • 解答中は正解・解説を確認できません。問題番号の一覧からいつでも前の問題に戻れます。
  • 途中でページを閉じても解答は保存され再開できます。ただし制限時間は止まりません(本番と同じ条件です)。
  • 時間切れになった時点で自動的に採点されます。未解答は不正解扱いです。

本試験は筆記30問(四肢択一・90分/消防関係法令10・機械に関する基礎的知識5・構造機能整備15)+実技「鑑別等」5問(写真・イラストを見て記述する形式・15分)で、合格には筆記の科目別40%以上かつ全体60%以上、さらに鑑別等で60%以上が必要です。本模試は同じ内訳を通し105分で構成し、鑑別等は図の代わりに特徴を文章で示して語群から選ぶ簡略形式にしています(記述式の再現ではありません)。本模試は当サイトのオリジナル問題で構成しており、実際の試験問題の転載ではありません。 合否判定はあくまで学習の目安です。1問ずつじっくり学びたい方は消防設備士 乙種6類の練習問題へ。