消防設備士 甲種4類 模擬試験 第1回
本試験の筆記45問をそのままの科目構成で解ける模試です。実技(鑑別等・製図)は含みません。全員が同じ問題を同じ順序で解く固定問題なので、本番前の実力測定にそのまま使えます。 終了後は合否判定(科目別判定つき)・分野別の弱点分析・全問の解説つき。
出題数 45問(4択・本試験の科目出題順)
制限時間 120分(時間切れで自動採点)
合格基準 各科目40%かつ全体60%(45問中27問)以上
受験料 無料・登録不要
受験上の注意
- 45問・120分。開始と同時にタイマーが動き出します。
- 合格基準は各科目40%かつ全体60%(45問中27問)以上。科目ごとの基準もすべて満たす必要があります。終了後に合否判定と全問の解説が出ます。
- 解答中は正解・解説を確認できません。問題番号の一覧からいつでも前の問題に戻れます。
- 途中でページを閉じても解答は保存され再開できます。ただし制限時間は止まりません(本番と同じ条件です)。
- 時間切れになった時点で自動的に採点されます。未解答は不正解扱いです。
※本試験は筆記45問(四肢択一/消防関係法令15・基礎的知識(電気)10・構造機能及び工事整備20)に加え、実技として鑑別等5問と製図2問が課され、筆記・実技あわせて3時間15分です。合格には筆記の科目別40%以上かつ全体60%以上、さらに実技60%以上が必要です。本模試は筆記45問のみを本試験と同じ科目構成・同じ配分で構成し、時間は120分としています。製図は作図が必要で選択式に置き換えられないため、実技は収録していません。実技対策は別途行ってください。本模試は当サイトのオリジナル問題で構成しており、実際の試験問題の転載ではありません。 合否判定はあくまで学習の目安です。1問ずつじっくり学びたい方は消防設備士 甲種4類の練習問題へ。